令和8年春例大祭の御朱印について
下記の期間に令和7年春例大祭の特別御朱印符を頒布いたします。
令和8年4月27日の御朱印は春例大祭御朱印符の頒布のみとなり、帳面への記帳押印は出来ません。4月27日以外の頒布期間については春例大祭御朱印符の頒布の他、お持ちの帳面へ通常御朱印の記帳押印を受付ます。
春例大祭御朱印符の数は十分と思われる数をご用意しておりますが、万が一頒布可能数に達してしまった際には頒布は終了とさせていただきます。尚、取り置きや御朱印の郵送対応は出来ません。
頒布期間:令和8年4月27日(月)~5月6日(水) 9時~17時
※4月30日(木)は授与所休務日につき頒布できません。
頒布初穂料:500円
- 4月27日は春例大祭御朱印符の頒布のみです。帳面への記帳押印はできません。
- 4月28日~5月6日は春例大祭御朱印符の頒布 の他 通常御朱印の帳面への記帳押印を受付します。(但し4月30日は社務所休務の為、頒布、記帳押印とも出来ません)
- 17時には神社が完全閉門いたします。余裕を持って御参拝ください。

「天下なすべからざるの地なく、為すべからざるの身なし」(久坂生の文を評す 丙辰幽室文稿 安政3年6月2日)
久坂玄瑞の書いた文章を松陰先生が批評した際のことば
大意「どんな地位にあっても、どんな身の上にあってもするべき事はあるものです。」




